2010年度日程

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2010年度日程の最新情報

「地域と連携した大学開放の推進の中で学生の学力向上を図る」

生涯学習講演会
日 時 平成23年3月8日(火) 16:00~17:30
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 木村 純(北海道大学 高等教育推進機構
高等教育研究部生涯学習計画研究部門 教授)
話題提供  神田 健策(弘前大学副学長・理事 教授)
会 場 弘前大学創立60周年記念会館「コラボ弘大」(弘前市文京町3)
対 象 公民館職員・教育関係者・大学教員・大学院生・特に関心のある方 
定員30名
参加費 無 料
内 容 現在、「弘前大学との地域づくり連携事業」として公民館と弘前大学がとりくんでいるプロジェクトは15にのぼりますがこれを発展させ、また、その実践に学生を参画させることで学生の学習力を向上させる意義について明らかにします。
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター 
TEL・FAX 0172-39-3146
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「子どもの育ちと親の育ち DX!」

託児付き育児支援連続講座
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成23年2月19日(土)  13:00~16:00
主 催 弘前大学人文学部
共 催 NPO法人「弘前こどもコミュニティ・ぴーぷる」(託児室担当)
講 師 深作 拓郎(生涯学習教育研究センター 講師)
増田 貴人(教育学部 准教授)
古川 照美(大学院保健学研究科 講師)
会 場 講義:「コラボ弘大」8階 八甲田ホール
託児:生涯学習教育研究センター 多目的室
※託児利用の方は確認事項がございますので電話で事前申し込み下さい。3日前まで受け付けております。また、当日の受付時間は12:40~12:55となります。
対 象 育児中の方々、育児問題に興味のある方々等  定員30名
参加費 1000円
内 容 平成22年12月~平成23年1月に行われた連続講座「子どもの育ちと親の育ち」が帰ってきます! 前回も講義いただいた3人の先生方からみなさんへ、語りきれなかった部分を中心に、少し踏み込んだ内容をお話しいただきます。 ぜひご参加下さい!
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター
TEL・FAX 0172-39-3146
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「チリ地震に学ぶ-次の十勝沖地震,チリ地震津波に備えて-」

防災講演会
日 時 平成23年2月19日(土) 13:30~16:00
プログラム 13:30
開会挨拶(岩手大学工学研究科科長,堺茂樹)
13:40~14:00
チリ・マウレ地震による現地の被害状況(弘前大学,片岡俊一)
14:00~14:20
チリ・マウレ地震による現地での津波被害(秋田大学,松冨英夫)
14:20~14:50
チリ地震津波による岩手県の避難行動に関するアンケート調査結果

(岩手大学,小笠原敏記)

15:00~15:20
地震の再発可能性ついて(弘前大学,小菅正裕)
15:20~15:40
地震と津波に強い建築構造物(弘前大学,津村浩三)
15:40~15:55
全体質疑応答
15:55~16:00
閉会挨拶

主 催 弘前大学大学院理工学研究科
北東北国立3大学分野別(理工学系)専門委員会防災ワーキンググループ
共 催 岩手大学大学院工学研究科附属地域防災研究センター
秋田大学大学院工学資源学研究科附属地域防災力研究センター
弘前大学大学院理工学研究科附属地震火山観測所
後 援 弘前大学地域共同研究センター
会 場 八戸商工会館 4階大ホール(八戸市堀端町2-3)
参加費 無 料(申込不要です)
趣 旨 昨年(平成22年)2月27日にチリ・マウレ州沖合で起きた地震(モーメントマグニチュード8.8)は,地元チリに甚大な被害をもたらしました.そればかりでなく,日本にも津波が襲来し,太平洋沿岸に津波警報が出され,日本にも大きな影響を及ぼしました.
チリ地震は1968年十勝沖地震と同じタイプの地震であり,その状況を学ぶことは次の十勝沖地震(青森県東方沖の地震)に備えるために大変有意義だと思います. また,今回の津波は1960年のチリ地震津波とは違うものであり,遠くない将来に八戸地域が1960年チリ地震津波と同様の津波に襲われることは間違いありません.
そこで,将来に備えるために,チリ・マウレ州沖地震の際の現地,および日本の状況を通して得られた貴重な知見を紹介する機会を設けました.
お申込み
問い合わせ
弘前大学大学院理工学研究科,片岡俊一
Fax: 0172-39-3616
E-mail: kataoka@cc.hirosaki-u.ac.jp
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「子どもの育ちと親の育ち」‘親子一緒’で考える、よい生活習慣の確立

育児支援連続講座
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成23年2月17日(木)・24日(木) 10:00~12:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 2月17日 
‘親子一緒’で考える、よい生活習慣の確立
古川 照美(大学院保健学研究科 講師)
2月24日 身体を使って遊ぶ、身体をとおして学ぶ
~子どもの発達と身体活動~
増田 貴人(教育学部 准教授)
会 場 弘前大学八戸サテライト(八戸市堀端町2-3 八戸商工会館1階)
※車でお越しの方は近隣の有料駐車場をご利用下さい。
※託児をご希望の方は… 会場のすぐ裏手に託児施設があります。
「クレアキッズ」(無認可保育所) 
八戸商工会館裏手 徒歩1分 
TEL 0178-43-6611
こちらをご利用になる場合は、あらかじめ「クレアキッズ」へ直接お申し込み下さい。
対 象 育児中の方々、育児問題に興味のある方々等
定員20名
参加費 無 料
内 容 育児や自分自身の身の回りのことについて、最新の知見を得ながら楽しく学びあいませんか?
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター 
TEL・FAX 0172-39-3146
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「近代日本の経済について学ぼう-『坂の上の雲』に関連させて-」

生涯学習連続ネット講演会
日 時 平成23年2月15日(火) 18:30~20:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 池田 憲隆(人文学部 教授)
会 場 主会場(八戸):弘前大学八戸サテライト
(八戸市堀端町2-3 八戸商工会館1階)
副会場(弘前):弘前大学コラボレーションセンター セミナー室
(弘前市文京町3 コラボレーションセンター 2階
対 象 一般  定員30名
参加費 無 料
内 容 明治維新以降、近代化を推進することで西洋列強と対抗する道を選んだ近代の日本。「坂の上の雲」等のテレビドラマなどでもこの時期の日本社会・人物が描かれることが多いのですが、経済学・経済史の視点から理解を深めていきましょう。
弘前会場では、インターネットを介して、八戸での講演をリアルタイムで受信します。
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター 
TEL・FAX 0172-39-3146
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「脳卒中の予防と治療」

五戸町医学講座
日 時 平成22年12月15日(水)  13:30~15:00
主 催 五戸町教育委員会
弘前大学
講 師 嶋村 則人(医学研究科 脳神経外科学講座 講師)
会 場 五戸町教育委員会 (三戸郡五戸町字古舘21-1)
対 象 一般 100名
参加費 無 料
内 容 脳卒中は生活習慣病として患者さんが多く、特に青森県の場合「死亡原因の高いもので、後遺症で苦しむ人も多い病気です。脳卒中という病気について理解を深め、さらに予防の方法について学びましょう。
お申込み
問い合わせ
五戸町教育委員会
TEL 0178-62-2111

「病に備え、健康保持をめざすために」

生涯学習講演会
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成22年12月5日(日) 13:00~16:20
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
むつ市教育委員会
講 師 8月26日 がんについて理解を深めよう
西條 康夫(大学院医学研究科 教授)
9月9日 手軽な運動で健康保持につとめよう
戸塚 学(教育学部 教授)
会 場 鶴田町公民館(北津軽郡鶴田町鶴田沖津189-1)
対 象 一般 50名
参加費 2,000円(ただし鶴田町民は1,000円)
※受講料は2,000円ですが、鶴田町民の方には受講料の一部(1,000円)を助成いたします。鶴田町教育委員会に受講申込書がございますので、印鑑をご持参いただき、受講料1,000円を添えて直接窓口でお申し込み下さい。
内 容 「がん」には胃ガンや肺ガン、大腸ガンなど、様々なものがあります。原因や治療方法など、がんについて理解を深めましょう。また、健康保持のため、手軽にできる運動を学びましょう。軽い運動を行いますので、運動しやすい服装・履物でご参加下さい!
その他 あおもり県民カレッジ単位認定講座
 (学習分野:学術・教養。各講演2単位ずつ、合わせて4単位の取得が可能です)
お申込み
問い合わせ
鶴田町教育委員会 社会教育班
〒038-3503 鶴田早瀬200-1 TEL/FAX 0173-22-2111(内212)

 鶴田町民の方は、印鑑をご持参のうえ、直接鶴田町教育委員会までお越し下さい。
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「今、アフリカが注目される」

公開講座
日 時 平成22年12月4日(土)・11日(土)・18日(土) 13:30~15:30
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師  12月4日 
アフリカの農業は今…
杉山 祐子(人文学部 教授)
12月11日 
アフリカの遊牧民に学ぶ
曽我 亨(人文学部 教授)
12月18日 
フランスによるアフリカ植民地支配の光と陰
ジャンソン・ミッシェル(人文学部 講師)
会 場 弘前大学八戸サテライト(八戸市堀端町2-3 八戸商工会館1階)
対 象 一般  定員50名
参加費 3,000円
内 容 現在急速に経済成長を遂げており、レア・メタルや鉱物資源の埋蔵量が多いことでも注目されているアフリカ。広いアフリカの中で、農業や牧畜を営む人々の生活や文化、そして植民地支配の歴史などについて理解を深めましょう。
その他 あおもり県民カレッジ単位認定講座
(学習分野:学術・教養。各講演2単位ずつ、合わせて4単位の取得が可能です)
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター 
TEL・FAX 0172-39-3146
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「子どもの育ちと親の育ち」

託児付き育児支援連続講座
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成22年12月3日(金)・10日(金)・17日(金)
平成23年1月13日(木)・28日(金)
10:00~12:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
共 催 NPO法人「弘前こどもコミュニティ・ぴーぷる」(託児室担当)
講 師  12月3日 
子どもの育ちと遊びについて考える
-子どもの視点・大人の視点-
深作 拓郎(生涯学習教育研究センター 講師)
12月10日 
身体を使って遊ぶ、身体をとおして学ぶ
~子どもの発達と身体活動~
増田 貴人(教育学部 准教授)
12月17日 
音楽に触れることから考える子育ち・子育て支援
浅野清(生涯学習教育研究センター長・教育学部 教授)
コーディネーター:深作拓郎・増田貴人
1月13日 
‘親子一緒’で考える、よい生活習慣の確立
古川 照美(大学院保健学研究科 講師)
1月28日 
つながることで育児はより楽しく-先輩ママたちとの交流会
コーディネーター:深作拓郎
会 場 講義:「コラボ弘大」8階 八甲田ホール
託児:生涯学習教育研究センター 多目的室
※託児利用の方は開催日の3日前までに電話で事前申し込み下さい。また、当日の受付時間は9:40~9:55となります。
対 象 育児中の方々、育児問題に興味のある方々等  定員30名
参加費 無 料
内 容 育児や自分自身の身の回りのことについて、最新の知見を得ながら楽しく学びあいませんか?
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター 
TEL・FAX 0172-39-3146
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「青森県のQOLと労働法政策」

シンポジウム
日 時 平成22年11月6日(土) 14:00~16:30
主 催 弘前大学人文学部
後 援 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 「中小企業と労働紛争解決」野田 進(九州大学大学院法学研究院教授)
会 場 弘前大学人文学部棟 4階 視聴覚ルーム(弘前市文京町1)
対 象 学生・市民一般
参加費 入場無料、事前申込不要
内 容 近年、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)、すなわち社会や生活の質を重視して、どれだけ人間らしい生活を送り幸福を見出しているかが注目を集めています。このシンポジウムでは、青森県のQOL向上の視点から、地域での働き方や紛争解決方法を含む法政策がいかにあるべきかを検討します。
第一部 講演(14:00~15:00) 「中小企業と労働紛争解決」
野田進(九州大学法学研究院教授)
第二部 パネルディスカッション(15:10~16:30)
パネリスト:野田進、李永俊(弘前大学人文学部准教授)
油川安孝(社会保険労務士)
コーディネーター:飯考行(弘前大学人文学部准教授)

総合司会:長谷河亜希子(弘前大学人文学部准教授)

お申込み
問い合わせ
飯考行(いい・たかゆき)
〒036-8560 弘前市文京町1番地 弘前大学人文学部裁判法研究室
Tel&Fax:0172-39-3958
E-mail:iit@cc.hirosaki-u.ac.jp
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「子どもの育ちに大人はどう向き合うのか」

公開講座
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成22年11月5日(金)・12日(金)・11月19日(金)・26日(金)
18:30~20:30
主 催 弘前大学
三沢市教育委員会
講 師 11月5日
子どもの地域と暮らしを考える
深作 拓郎(生涯学習教育研究センター 講師)
11月12日 
父母子関係を支える地域子育て支援
増田 貴人(教育学部 准教授)
11月19日
子どもと法、権利条約
平野 潔(人文学部 准教授)
11月26日
子どもたちをネット・ケータイの被害・加害からどう守るか
~ネット・ケータイ問題のABC~
大谷 良光(教育学部 教授)
会 場 三沢市公会堂3階 第8集会室(三沢市桜町1-6-35)
対 象 一般  定員30名
参加費 4,000円
お申込み
問い合わせ
三沢市教育委員会生涯学習課
TEL 0176-53-5111(内線379)
FAX 0176-52-3963
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集い、ともに歌おう! -「団塊世代」の「歌声」運動の足跡をたどる-

弘前大学総合文化祭
日 時 平成22年10月24日(日) 10:00~12:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 藤田 昇治(生涯学習教育研究センター 准教授)
会 場 弘前大学生涯学習教育研究センター 多目的室 (弘前市文京町3 コラボ弘大 4階)
参加費 無料
内 容 かつて、民衆の文化創造運動として繰り広げられた「歌声」運動や職場での合唱サークルの活動、「歌声喫茶」の活動などの足跡をたどるとともに、当時の歌を一緒に歌うことをとおして、「歌声」運動が社会的・歴史的に持っていた意義を考えるイベントです。
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター
TEL・FAX 0172-39-3146
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「裁判員裁判の体験」

シンポジウム
日 時 平成22年10月23日(金) 14:00~17:30
主 催 弘前大学人文学部、教育学部
(平成22年度弘前大学教育改革プロジェクト・弘前大学GP)
講 師 「裁判員裁判はわれわれに何をもたらすのか」
青木孝之(駿河台大学法科大学院教授・弁護士、元裁判官)
会 場 弘前大学人文学部棟 4階 多目的ホール(弘前市文京町1)
対 象 学生・市民一般
参加費 入場無料、事前申込不要
内 容 実施から1年余りを経た裁判員裁判について、何らかの体験(裁判員の経験、法廷傍聴、模擬裁判など)をもとに、その実像を探ります。
お申込み
問い合わせ
飯考行(いい・たかゆき)
〒036-8560 弘前市文京町1番地 弘前大学人文学部裁判法研究室
Tel&Fax:0172-39-3958
E-mail:iit@cc.hirosaki-u.ac.jp
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「名歌をうたおう」

公開講座
日 時 平成22年10月16日(土)・17日(日) 10:00~12:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 杉原 かおり(教育学部 准教授)
会 場 弘前大学人文学部棟 4階 多目的ホール(弘前市文京町1)
対 象 一般  定員50名
参加費 2,000円
内 容 美しい詩や言葉の響き、そして何よりも心を打つ旋律の名歌を、参加者全員で歌います。詩の解釈、表現・唱法について専門家が指導します。子供の頃に歌った思い出の歌、一度は歌ってみたかった名歌を親子で、あるいは友人と一緒に声に出してみましょう。
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター
TEL・FAX 0172-39-3146
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「学びやすく働きやすい大学へ」

後 援弘前大学生涯学習教育研究センター
学園都市ひろさき高等教育機関コンソーシアム

公開講座
日 時 平成22年10月8日(金) 14:00~16:00
主 催 弘前大学男女共同参画推進室
講 師 京都大学の挑戦 -研究者の現状と大学における男女共同参画-
稲葉 カヨ氏(京都大学大学院生命科学研究科教授)
会 場 弘前大学コラボ弘大8階 八甲田ホール(弘前市文京町3)
参加費 無 料。事前申込は不要です。一時託児付き(無料)。
託児を希望される場合は、9月24日(金)までに「託児希望」と明記の上、jm3888@cc.hirosaki-u.ac.jpにお申し込みください。
※記入事項:お子様の人数、氏名、性別、年齢及び月齢、留意点、電話番号
プログラム 1.開会挨拶:遠藤 正彦 弘前大学長
2.来賓挨拶:山村 康子氏 独立行政法人科学技術振興機構/
科学技術振興調整費プログラム主管
(科学技術振興調整費プログラムオフィサー)/博士
3.主催者挨拶:杉山 祐子 弘前大学男女共同参画推進室室長/人文学部教授
4.講   演:稲葉 カヨ氏 京都大学大学院生命科学研究科教授
5.ディスカッション
6.閉会挨拶:藁科 勝之 弘前大学副学長/男女共同参画担当理事
問い合わせ 弘前大学男女共同参画推進室
TEL 0172-39-3888
FAX 0172-39-3889
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「明日の教育を考える」

生涯学習連続ネット講演会
日 時 平成22年10月5日(火)・12日(火) 18:30~20:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 10月5日
「これからはキャリア教育を充実させよう」
渡部 靖之(青森県教育庁教育政策課 指導主事)
10月12日
「科学技術教育の重要性を考える」
東 徹(教育学部 教授)
会 場 主会場(弘前):弘前大学地域共同研究センター セミナー室
(弘前市文京町3 コラボレーションセンター 2階)
副会場(八戸):弘前大学八戸サテライト
(八戸市堀端町2-3 八戸商工会館1階)
対 象 教育関係者・一般  定員30名
参加費 無 料
内 容 今日、教育問題は様々なものが角度から取りざたされています。これから充実させていくべき教育内容として注目される「キャリア教育」と「科学技術教育」について、その在り方をともに考えましょう。
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター
TEL・FAX 0172-39-3146
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「つながりを深め元気で住みよい地域をつくろう」

公開講座
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成22年10月2日(土)・9日(土)・16日(土)・23日(土)
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
つがる市教育委員会
講 師 10月2日
「地域を活性化させるには -地元の食べものを生かして-」
藤崎 浩幸(農学生命科学部 教授)
10月9日
「無縁社会と呼ばれる今を考える」
藤田 昇治(生涯学習教育研究センター 准教授)
10月16日
「岩木川流域の森と川を大切にしよう」
東   信行(農学生命科学部 准教授)
10月23日
「若者の働く力を育てよう」
小磯 重隆(学生就職支援センター 准教授)
会 場 つがる市生涯学習交流センター「松の館」(つがる市木造若緑52)
対 象 一般  定員30名
参加費 4,000円
内 容 つがる市・津軽地域の自然・環境について理解を深めるとともに、若者の活力を引き出す課題も含め、人々が積極的に交流・協力し合い、地域を活性化させる課題を考えましょう。
お申込み
問い合わせ
つがる市教育委員会 TEL:0173-49-1200
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「子どもを育む地域づくりを考える」

生涯教育アクション21
日 時 平成22年10月1日(金) 10:00~11:30
平成22年10月12日(火)・26日(火) 18:30~20:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
中泊町教育委員会
講 師 10月1日(金)
子どもの育ちと育児支援
深作 拓郎(生涯学習教育研究センター 講師)
10月12日(火)
絵本から考える子育て・子育ち
増田 貴人(教育学部 准教授)
10月26日(火)
子どもが育つ地域の生活と遊びを考える
深作 拓郎(生涯学習教育研究センター 講師)
会 場 10月1日:中里地域子育て支援センター(中泊町大字中里字紅葉坂27-1)
10月12日・26日:中泊町文化センター「パルナス」2階研修室
(中泊町大字中里字紅葉坂210)
参加費 無 料
内 容 子育て中心の方、放課後子ども教室関係者、PTA、子育て・地域づくりに関心のある方を対象に、相互学習を行います。
託児付きですので、お子さんのいる方も安心して受講することが出来ます。ふるってご参加下さい。
お申込み
問い合わせ
中泊町子育て支援センター
TEL 0173-69-1112
FAX 0176-69-1115
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「地域と暮らしを見つめなおす生涯学習」

生涯学習講演会
日 時 平成22年9月28日(火)・10月13日(水)・11月30日(金) 18:30~20:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
大間町教育委員会
講 師 9月28日
地域活性化の道を探る
檜槇 貢(大学院地域社会研究科 教授)
10月13日
山村調査の経験から
丹野 正(大学院地域社会研究科 教授)
会 場 北通り総合文化センター「ウィング」(大間町大字大間字内山48-164)
対 象 一般 40名
参加費 無 料
内 容 下北半島・大間町とその近隣の地域が直面しているさまざまな課題、私たちの生活を取り巻く問題を捉え、これからの生活を豊かにするための学習の機会とする。
お申込み
問い合わせ
大間町教育委員会 教育課 
TEL 0175-37-2103

「子どもの育ちを考えるプチ・ゼミナール」

生涯学習連続講演会
日 時 平成22年9月15日~平成22年3月16日(毎月第3水曜日)
18:30~20:30
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 深作拓郎(生涯学習教育研究センター 講師)
会 場 弘前大学青森サテライト教室(青森市松原2-1-3)
対 象 子育て支援や子どもの地域活動に携わっている方、子どもに興味・関心のある方・・・どなたでも!
参加費 無 料 (必要に応じて資料代・書籍代がかかる場合があります)
内 容 「地域」と「子どもの育ち」をキーワードに、みんなで学びあうゼミナールです。今日的な事象を的確に捉え、大人や地域社会の役割についてみんなで話し合いながら一緒に考えていきましょう。
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター
TEL・FAX 0172-39-3146
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「手をつなごう 子育て支援と地域づくり」

家庭教育次世代応援セミナー
日 時 平成22年9月12日(日) 10:00~15:00
講 師 公開講演 10:00~12:00
西川 正(NPO法人ハンズオン埼玉 常務理事)
わいわいシンポジウム 13:00~15:00
ファシリテーター 深作 拓郎(弘前大学生涯学習教育センター 講師)
シンポジスト      中沢 洋子(十和田 NPO 子どもセンター・ハピたの代表)
                    内藤 妙子(家庭教育次世代応援セミナー修了生)
助言者       西川 正(NPO法人ハンズオン埼玉 常務理事)
会 場 下北文化会館 大集会室(むつ市金谷1丁目10-1)
対 象 一般 90名
参加費 無 料
内 容 この講座はあおもり県民カレッジの単位認定講座です。
お申込み
問い合わせ
青森県総合社会教育センター研修指導課
TEL 017-739-1253
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「若者の就労問題について考える」

生涯学習講演会
日 時 平成22年8月26日(木)・9月9日(木)・10月22日(金) 18:30~20:30
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
むつ市教育委員会
講 師 8月26日 若者の雇用について~職場定着と仕事を楽しむ能力
小磯 重隆(学生就職支援センター 准教授)
9月9日 産業クラスターの形成 ―三重県の取り組みからわかること―
高島 克史(人文学部 准教授)
10月22日 現代若者の価値観
羽渕 一代(人文学部 准教授)
会 場 むつ市下北文化会館 視聴覚室(むつ市金谷1丁目10-1)
対 象 一般
参加費 無 料 (必要に応じて資料代・書籍代がかかる場合があります)
内 容 混沌とする経済情勢のなか、特に若者の雇用問題は切実な問題となっています。
若者の生活や労働に関する意識や地域マネジメントなどの見識に触れながら、若者の雇用について理解を深めていきたいと思います。
お申込み
問い合わせ
むつ市教育委員会 生涯学習課
TEL 0175-22-1111(内線3144)
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「ピアノ指導者のためのブラッシュアップ講座」

公開講座
~公開レッスンとアフタヌーン・コンサート~
日 時 平成22年8月19日(木)・20日(金) 10:00~15:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 8月19日
公開レッスン
浅野 清(生涯学習教育研究センター長・教育学部 教授)
8月20日
 ハノン練習曲について
大浜 和史(日本シンセサイザー・プログラマー協会 理事長)
 レクチャーとアフタヌーン・コンサート
浅野 清(生涯学習教育研究センター長・教育学部 教授)
会 場 8月19日 弘前大学教育学部ピアノ室
8月20日 弘前大学教育学部ピアノ室
       創立50周年記念会館みちのくホール
(アフタヌーン・コンサート)(弘前市文京町1)
対 象 ピアノ指導者及び学習者・一般  定員30名
*聴講のみの参加も可能です。
*レッスン受講希望の場合は作曲者名・作品名を申込時におしらせください。
参加費 4,000円
内 容 【8月19日 公開レッスン】
 ピアノ指導者・学習者にとって最終目標は高い芸術的表現ですが、たとえ超絶技巧あるいは小品であっても演奏に向かう姿勢・姿背は同じでなければなりません。演奏実践を通して、習慣化している間違った体の使い方や楽譜の読み方を確認し、その対処方法を見いだします。
【8月20日 10:00~12:00】
ハノン練習曲をアレンジした新しい指導書の目的や活用法について解説していただきます。『コードで楽しむハノン』『同 Ⅱ』(ヤマハミュージックメディア)
【8月20日 13:00~15:00】
作品の紹介をはじめ、プログラムの構成や最近の録音事情等についてお話を交えながらのアフタヌーン・コンサートです。
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター
TEL・FAX 0172-39-3146
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「子ども支援について考える」

生涯学習講演会
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成22年7月20日(火)・8月31日(火)・9月22日(水) 14:00~16:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
青森市健康福祉部子どもしあわせ課
講 師 7月20日(火) 発達障がい児の支援方法について考える
松本 敏治(教育学部 教授)
8月31日(火) ちょっと気になる子のサインが教えてくれるもの
小林 央美(教育学部 准教授)
9月22日(水) 放課後の子どもたちへの今日的支援について考える
深作 拓郎(生涯学習教育研究センター 講師)
会 場 青森市福祉増進センター 大会議室(青森市本町4丁目1-3)
対 象 保育者・子育て応援隊・一般 100名
参加費 無 料
内 容 子ども支援のあり方について、総合的・専門的に学習する。理論だけに偏らないよう、具体的なケースによる学習やワークショップなどの 手法を用いる。
お申込み
問い合わせ
青森市健康福祉部子どもしあわせ課
TEL 017-721-2180

「子育ち論」の専門家 深作拓郎先生を囲んで」

託児付 家庭教育支援プチゼミナール
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成22年7月2日(金)・9月24日(金) 19:00~21:00
11月20日(土) 13:00~16:00
主 催 藤崎町家庭教育支援協議会
弘前大学生涯学習教育研究センター
藤崎町教育委員会
講 師 深作 拓郎(生涯学習教育研究センター 講師)
会 場 藤崎町文化センター(南津軽郡藤崎町大字西豊田1丁目1)
参加費 無 料
内 容 この講座は「こどもってなぁに? 親って何!?」をテーマに、座談会を開催します。無料の託児スペースも設けておりますので、小さいお子様がいらっしゃっても安心です。家庭教育支援チーム“オアシス”のメンバーが、責任を持ってお預かり致します。
お申込み
問い合わせ
藤崎町文化センター
TEL 75-3311
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あおもりツーリズム人づくり大学「はやて」

日 時 平成22年6月~9月(毎週木曜日) 18:30~20:30
(全10回:6/24,7/1,7/8,7/15,7/22,8/26,9/2,9/9,9/16,9/30)
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
青森県
後 援 弘前市
弘前商工会議所
弘前観光コンベンション協会
講 師 リーフレット内面をご参照ください
会 場 弘前大学生涯学習教育研究センター(弘前市文京町3 コラボ弘大)
2階 セミナー室 (6月24日、7月1日)
8階 八甲田ホール(7月8日~9月30日)
対 象 観光業関係者・一般・学生  定員30名
参加費 学生:5000円(大学院生を含む)
一般:10000円
法人:15000円
※法人は団体や会社として申込み、受講生を替えることが可能です。
内 容 新幹線が八戸まで開通したことによる経済効果は、観光をはじめ地域産業とさまざまに結びついています。2010年の東北新幹線青森駅開業を控え、今後の地域活性化、企業・個人としてのビジネスチャンス、行政としての課題なども視野に入れながら、豊富な地域資源を活用したふるさとプロデュース能力の向上を目指します。
お申込み
問い合わせ
①申込フォーム(下記もしくはリーフレット裏面に記載)に必要事項を入力のうえ、6月18日までにお申し込みください。
弘前大学生涯学習教育研究センター
〒036-8561 弘前市文京町3番地
TEL/FAX 0172-39-3146(平日10:00~17:00)
E-mail sgcenter@cc.hirosaki-u.ac.jp

■申込フォーム*********************************************
あおもりツーリズム人づくり大学「はやて」~ふるさとプロデュース能力を高めよう~
氏  名
(フリガナ)
性  別

年  齢
申込区分  (学生・一般・法人) ※選んでご入力下さい
郵便番号
住  所
電話番号  (自宅か職場どちらかの連絡先をご入力下さい)
勤務先
勤務先住所
***********************************************************
②申込後、本学から郵送される「払込取扱票」で郵便局にて受講料をお払込ください。払込を確認した時点で受付完了となります。
(払込手数料は申込者負担となります。)

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「子どもの育ちを考える」プチ・ゼミナール

プチ・ゼミナール
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成22年6月~平成23年3月(毎月第2水曜日) 18:30~20:30
※参加者の状況によっては変更する場合があります
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
講 師 深作拓郎(生涯学習教育研究センター 講師)
会 場 弘前大学生涯学習教育研究センター多目的室
(弘前市文京町3 コラボ弘大 4階)
対 象 子育て支援や子どもの地域活動に携わっている方、子どもに興味のある方・・・どなたでも!  定員20名
参加費 無 料(但し、必要に応じて資料代・書籍代がかかる場合があります)
内 容 「地域」と「子どもの育ち」をキーワードに、みんなで学びあうゼミナールです。  今日的な事象を的確に捉え、大人や地域社会の役割についてみんなで話し合いながら考えていきましょう。
お申込み
問い合わせ
弘前大学生涯学習教育研究センター
TEL・FAX 0172-39-3146
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「子どもの育ちと大人の学び」

弘前大学連続講演会 in 三戸
(講座の様子はこちらから)
日 時 平成22年5月30日(日)・6月27日(日) 10:00~12:00
主 催 三戸町教育委員会
弘前大学
講 師 健康で暮らすためのコツ ―学びと社会参加のすすめ―
藤田 昇治(弘前大学生涯学習教育研究センター准教授)
会 場 ジョイワーク三戸(三戸郡三戸町大字川守田字関根4-3)
対 象 子育て中の親やその家族、町内会・子ども会関係者、町民一般、幼・保・学校関係者
参加費 無 料
内 容 「子育ち学」をご存じですか? 「子育て」ではありません。「子育ち」です。  続きは会場で……(5月30日分)
お申込み
問い合わせ
三戸町中央公民館
TEL 0179-22-2186
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