開催実績

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今まで開催された公開講座・講演会・イベントの一覧です。
写真つきで解説しておりますので、ご興味がある方、参加される予定の方など、どうぞご覧ください。

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開催実績の最新情報

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「子どもの育ちを考えるプチゼミナール②(八戸サテライト)」(全6回)

 平成26年7月10日(木)18:30~20:30に、弘前大学八戸サテライトにて、深作拓郎先生を講師として、「子どもの育ちを考えるプチゼミナール」の第2回目が行われました。強風により天候が優れないにもかかわらず、多数の受講生が集まり、第2回目も意欲的な講座が開講されました。

「子どもの育ちを考えるゼミナール②」(全6回)

 平成26年7月9日(水)18:30~20:30に、弘前大学生涯学習教育研究センター多目的室にて、深作拓郎先生を講師として、「子どもの育ちを考えるゼミナール」の第2回目が行われました。このゼミナールでは、参加者の発表を取り入れています。今回は、参加者の方から、青森市にある「目の学校」のご紹介がありました。また、第1回目のプリントを元にご自身の意見をまとめてきていただいた方からの発表がありました。

 

七戸町講演会「住民の生活を支える活動を目指して」

 平成26年7月8日(火)13:30~15:30、七戸町の柏葉館にて、七戸町講演会「住民の生活を支える活動を目指して」が、弘前大学生涯学習教育研究センター准教授の藤田昇治先生を講師として、行われました。
 民生委員や福祉関係者対象の研修として開催され、53名(民生委員35名、自治会関係者18名)が参加されました。そして、今日の医療・福祉領域における課題・福祉によるまちづくりについて理解を深めました。

むつ市講演会「靑森県の縄文遺跡からみえてくること~縄文人の生活、そして世界遺産登録へ」

 平成26年7月5日(土)14:00~15:45、むつ市立図書館のあすなろホールにて、むつ市講演会「青森県の縄文遺跡からみえてくること~縄文人の生活、そして世界遺産登録へ」の土曜日連続講座が、弘前大学人文学部教授の関根達人先生を講師として、「青森県の縄文遺跡と世界遺産登録への道のり」の題名で行われました。
 今回は、縄文文化に深い関心をお持ちの皆さん32名が集まり、歴史認識を深めるとともに、自ら居住する地域についての理解を深めました。

高校生のための学習講座⑥「職業・進路を選択するときに大事にしたいこと」

 高校生のための学習講座の第6回目は、「職業・進路を選択するときに大事にしたいこと」の題名で、弘前大学学生就職支援センター准教授の小磯重隆先生を講師として、平成26年7月4日(金)17:30~19:00に行われました。
 大学に行って『何をするの』?では、『知っている』ことを増やしていくことであり、「将来、何になりたいか=どこで働きたいか」を見据えて、様々なことにチャレンジすることができると教えてくださり、文系と理系、県内大学と県外大学での就職先の違いについても話してくださいました。
 さらに、『企業が求めている人材とは?』では、「社会人になるための専門性を身につけていることも大切ではあるが、コミュニケーション力や、主体性、協調性、チャレンジ精神がある人材であることを企業側は求めている。社会人基礎力を身につけておくことが重要である。」と話してくださいました。
 大学進学の意義は、「主に成長できることである。また、自分で考え、行動できる人間になるための時間が持てることである。」と分かりやすく説明してくださいました。

高校生のための学習講座⑤ 「宇宙の謎に迫る」

 弘前大学総合教育棟309号室において、高校生のための学習講座は、「宇宙の謎に迫る」の題名で、弘前大学大学院理工学研究科教授の葛西真寿先生を講師として、平成26年6月27日(金)17:30~19:00に行われました。
 「はやぶさが行って帰ってきたのは「3億kmの彼方」」といった話題から始まり、「ケプラーの法則」のことなどを高校生に分かりやすく、説明してくださいました。また、巨大惑星である木星の場面では「Jupiter」の曲を取り入れたりして、和ませてくれました。
 90分にもおよぶ葛西先生のパワーポイントの映像に、高校生の皆さんは釘付けとなっていました。 

 アンケートには、「UMA=地球外生命体はいるのか」、「ブラックホールに吸収された物質はどうなるのだろうか」、「星はどのように作られるのか」などがありました。
 葛西先生は、「まだ宇宙について解明されていないことは多い。文献を読むことや研究することを通して、自分自身で解き明かしていくことができる分野である。」ということを話されていました。

 

「子どもの育ちを考えるプチゼミナール①(八戸サテライト)」(全6回)

 弘前大学八戸サテライト1階にて、「子どもの育ちを考えるプチゼミナール」が、講師の深作拓郎先生により、平成26年6月12日(木)18:30~20:30(毎月第2木曜日 全6回)に第1回目が行われました。学校や保育関係の仕事の方をお持ちの方をはじめ、地域の活動を支えている方、孫育ての方、その他に高校生の方も参加され、年代の幅を超えて、和気アイアイと第1回目の講座が始まりました。

「子どもの育ちを考えるゼミナール①」(全6回)

 弘前大学生涯学習教育研究センター4階の多目的室にて、「子どもの育ちを考えるゼミナール」が、深作拓郎先生を講師として、平成26年6月11日(水)18:30~20:30(毎月第2水曜日 全6回)に第1回目が行われました。今回は、子どもの育ちに深い関心をお持ちの皆さんが集まり、自己紹介の段階から今回のゼミに参加する意気込みを聞くことができました。これからは、1冊の本を通して、子どもの育ちについて考えて意見交換を行い、このゼミでの学びを地域に還元していくことを目指していきます。

 

 

企業・行政・NPO法人で働く人のための学習講座「これで自分のパワーアップをめざそう」⑤

 平成25年11月29日(金)、5回目の企業・行政・NPO法人で働く人のための学習講座「これで自分のパワーアップをめざそう」が開催されました。講演は、「少子高齢化の進行をビジネスチャンスとして捉える」というテーマで行われ、弘前大学生涯学習教育研究センター 准教授 藤田 昇治 氏が講師を務め、6名の方に受講していただきました。

託児付の育児支援連続講座「育児に関わる学習会」④

 平成25年11月29日(金)、4回目の託児付の育児支援連続講座「育児に関わる学習会」が開催されました。講演は、「子ども支援と協働~コミュニケーションから考える」というテーマで行われ、弘前大学教育学部 准教授 増田 貴人 氏が講師を務め、6名の方に受講していただきました。

 

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