2018年度日程

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2018年度日程の最新情報

「第3回弘前市公民館関係職員研修会」

研修会
日 時 平成30年12月21日(金)13:30~16:00
「磨け!公民館事業」
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター・弘前市教育委員会
講 師 講師:生島 美和(弘前学院大学 准教授)
   近藤 史 (弘前大学人文社会科学部 准教授)
コーディネーター:松本 大(弘前大学教育学部 准教授)
会 場 弘前市中央公民館中会議室
(弘前市大字下白銀町19番地4(弘前文化センター内))
対 象

公民館職員、生涯学習担当職員、社会教育委員

定 員 30名
内 容 少子高齢化に伴い、健康問題や教育問題、地域活性化、住民の「絆づくり」など、様々な課題が生じています。こうした中で、市内地区公民館や全国の公民館の活動の実践例などをもとに、社会教育・生涯学習の担当職員として必要とされる専門的知識・技能の修得による資質向上を目指します。
問合せ 弘前市教育委員会生涯学習課
TEL:0172-82-1641 FAX:0172-82-2313

 

「第3回放課後の子どもの居場所づくりを考える研修会」

研修会
日 時 平成30年12月14日(金) 10:00~12:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター・弘前市 (後援)青森県
講 師

テーマ:「遊び(活動)」を通して子どもと地域をつなぐ
    ~人のやさしさ・あたたかさが味わえる児童館活動とは~
演 題:「児童館・放課後児童クラブの味方を増やそう」
     髙阪 麻子(愛知県児童総合センター)
<研究実践報告>「プレイワーク(遊びの援助)を深めていこう
        『めっちゃ動いて遊ぼう』の実践から」
発 表 者:弘前市北児童センター職員
コーディネーター:深作 拓郎氏(弘前大学生涯学習教育研究センター講師)

会 場 弘前市民文化交流館ホール
(弘前市駅前9-20 ヒロロ4階)
対 象 児童館の児童厚生員やなかよし会などの学童保育のスタッフ、
放課後子ども教室のスタッフ、希望する一般市民
定 員 80名
内 容

利用が増加している学童保育のなかよし会や児童館等のスタッフ等を対象とし、子ども達にとって居心地の良い居場所や環境がどのようなものかを学ぶ機会とします。今年度は児童館等に講師が出向く訪問型の講座を設定するなど、支援者がどのように子どもたちと関わるかを直接的に学ぶ機会も設けながら、コミュニテイワークの視点も学び、地域ぐるみで子どもを取り巻く環境の向上を目指します。

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問合せ 弘前市子育て支援課子育て戦略担当
TEL:0172-40-7038 /FAX:0172-39-7003

第3回地域おこし協力隊研修会

研修会
日 程 平成30年12月 3日(月)
 第一部  13:00~14:00 講義 ※質疑応答を含む
     講師:石井 孝治
       (株式会社あつみ農地保全組合 統括管理部長補佐)
 第二部  14:00~18:00 ロードマッピングWS
     ◎終了後、交流会
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター (後援)青森県
会 場 弘前大学創立50周年記念会館2階 岩木ホール
(住所:弘前市文京町1番地)
対 象 地域おこし協力隊(近県も可),自治体職員,一般市民,大学職員・学生
内 容 地域おこし協力隊は、2016 度末で全国で 4,158 人を超え当初の 2020 年度 4,000 人の目標を4年前倒しで達成するほど急速に浸透している。他方で、在任1年以内で離任する隊員が1割程度存在する(平井による東北6県1969名調査)など、なお受入態勢の構築に問題が残るほか、出口として起業だけでなく「多業」や「継業」など新たな働き方が期待されている。これを受け青森県と密接に連携して,受入体制構築と同時に出口に当たる新たな働き方にも照準した研修会を開催する。
問合せ

参加する時間帯(部)と人数を添え、11月26日(月)までに下記までお申し込みください。申込先:(E-mail) of-hirai@nifty.com  (TEL) 090-4415-3537(担当:平井)

 

「藤崎町町内会連合会 町内会研修」

研修会
日 時 平成30年 9月20日(木)13:30~15:30
「未来(あす)の町内会へ紡ぐ一手」
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター
・藤崎町・藤崎町町内会連合会
講 師 講師:野口 拓郎(弘前大学COC推進室 助教)
コーディネーター:深作 拓郎(弘前大学生涯学習教育研究センター 講師)
アドバイザー:弘前市地域おこし協力隊(3名)、学生(6名)
会 場 ふれあいず~む館 ふれあいホール
(藤崎町大字藤崎字中村井21-1)
対 象 藤崎町町内会長、町会会役員及び次世代役員候補
定 員 40名
内 容 若者世代の地域コミュニティに対する意識を事前に調査し、前半の講話において、若者の意見、分析結果、若者世代を引き込んだ  活動事例などを紹介。後半のワークショップにおいて、関心度の高い「キーワード」を使い、町内会においての「できるかも」を検討する。終了後、研修内容の取りまとめをし、後日、参加者等へ配付。翌年度以降の活動に活用する。
問合せ 藤崎町総務課 行政係
TEL:0172-88-8293(直通)

 

第2回地域おこし協力隊研修会

研修会
日 程 平成30年 9月 6日(木)
 第一部  14:00~17:00 講義 ※質疑応答含む
     講師:野口 拓郎(弘前大学COC推進室 助教)
     講師:多田 朋孔(特定非営利活動法人地域おこし 事務局長)
     講師:高瀬 亮輔(弘前大学社会連携推進機構連携推進員)
     ◎終了後、交流会
平成30年 9月 7日(金)
 第一部  9:00~10:30 講演 
     講師:野口 拓郎(弘前大学COC推進室 助教)
     講師:下田 翼 (元弘前市地域おこし協力隊)
     講師:清水 輝之(元青森市地域おこし協力隊)
 第二部 10:45~12:00 ディスカッション
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター・青森県
会 場 新町キューブ 3階会議室
(住所:青森市新町2丁目6番25号)
対 象 地域おこし協力隊(近県も可)・自治体職員
内 容 地域おこし協力隊は、2016 度末で全国で 4,158 人を超え当初の 2020 年度 4,000 人の目標を4年前倒しで達成するほど急速に浸透している。他方で、在任1年以内で離任する隊員が1割程度存在する(平井による東北6県1969名調査)など、なお受入態勢の構築に問題が残るほか、出口として起業だけでなく「多業」や「継業」など新たな働き方が期待されている。これを受け青森県でも本学に対し,受入体制構築と同時に出口に当たる新たな働き方にも照準した研修会の企画・実施を進めるよう委託したことを踏まえて開催する。
問合せ

参加する時間帯(部)と人数を添え、8月30日(木)までに下記までお申し込みください。申込先:(E-mail) of-hirai@nifty.com (TEL) 090-4415-3537(担当:平井)

 

「放課後の子どもの居場所づくりを考える研修会」

研修会
日 時 ①平成30年 7月 6日(金) 10:00~12:00
②平成30年 9月29日(土) 10:00~12:00
③平成30年12月14日(金) 10:00~12:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター・弘前市 (後援)青森県
講 師

テーマ:「遊び(活動)」を通して子どもと地域をつなぐ
    ~人のやさしさ・あたたかさが味わえる児童館活動とは~
①「子どもと地域をつなぐ児童館・児童クラブ」
  木戸 玲子(京都市修徳児童館 館長)
②「遊びでつながる・遊びで伝える」
  渡邊 由貴(運動あそび研究サークル「きんにく~ず」GM)
③「児童館・放課後児童クラブの味方を増やそう」
  髙阪 麻子(愛知県児童総合センター)
コーディネーター:深作 拓郎氏(弘前大学生涯学習教育研究センター講師)

会 場 ①、③弘前市民文化交流館ホール弘前市駅前9-20 ヒロロ4階)
②弘前市北児童センター(弘前市大字青山3丁目22-3)
対 象 児童館の児童厚生員やなかよし会などの学童保育のスタッフ、
放課後子ども教室のスタッフ、希望する一般市民
定 員 80名
内 容

利用が増加している学童保育のなかよし会や児童館等のスタッフ等を対象とし、子ども達にとって居心地の良い居場所や環境がどのようなものかを学ぶ機会とします。今年度は児童館等に講師が出向く訪問型の講座を設定するなど、支援者がどのように子どもたちと関わるかを直接的に学ぶ機会も設けながら、コミュニテイワークの視点も学び、地域ぐるみで子どもを取り巻く環境の向上を目指します。

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問合せ 弘前市子育て支援課子育て戦略担当
TEL:0172-40-7038 /FAX:0172-39-7003

第1回地域おこし協力隊研修会

研修会
日 程 平成30年 6月25日(月)
 第一部  14:00~15:00 講義
     講師:野口 拓郎(弘前大学COC推進室 助教)
 第二部  15:00~17:00 ロードマッピングWS
     ◎終了後、交流会
平成30年 6月26日(火)
 第一部  9:00~11:30< WSの仕上げとプレゼン
 第二部 11:30~12:00 説明
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター・弘前大学地域社会研究科・青森県
会 場 青森観光物産館アスパム5階「白鳥」
(住所:青森市安方一丁目1番40号)
対 象 地域おこし協力隊(近県も可)・自治体職員
内 容 地域おこし協力隊は、2016 度末で全国で 4,158 人を超え当初の 2020 年度 4,000 人の目標を4年前倒しで達成するほど急速に浸透している。他方で、在任1年以内で離任する隊員が1割程度存在する(平井による東北6県1969名調査)など、なお受入態勢の構築に問題が残るほか、出口として起業だけでなく「多業」や「継業」など新たな働き方が期待されている。これを受け青森県でも本学に対し,受入体制構築と同時に出口に当たる新たな働き方にも照準した研修会の企画・実施を進めるよう委託したことを踏まえ,青森県と密接に連携して以下の4回開催したい。
問合せ

参加する時間帯(部)と人数を添え、6月21日(木)までに下記までお申し込みください。申込先:(E-mail) of-hirai@nifty.com (TEL) 090-4415-3537(担当:平井)

 

「白神自然環境人材育成講座」第3期生を募集します!!

弘前大学では,白神山地と周辺地域について体系的に学ぶことができる講座の第3期生を募集します。
本講座は,大学生と一緒に講義を受ける<教養科目96時間>と,本講座のために特別に開講される<特設科目47時間>の計143時間で構成され,<特設科目>の約半分がワークショップや実査などの白神を実践的に学べるカリキュラムとなっています。
また,80時間以上の受講及び全レポートの提出を完了すると,本学生涯学習教育研究センター長から,『弘前大学白神自然環境サポーター』の認定を受けることができます。
さらに,120時間以上受講すると,学校教育法に基づく『履修証明書』が本学学長から交付されます。

募集にあたりまして,下記の日程にて説明会を開催します。
ご興味のある方は,是非ご参加ください。白神を学び,ともに地域を活性化していきましょう。
みなさんのご参加をお待ちしております!
▽募集説明会 
 日時:平成30年8月10日(金)18:30~
 場所:弘前大学創立60周年記念会館8階 八甲田ホール

▽こんな人に受講してもらいたい
①白神山地で今やっている自分の活動を,学術的にも考えたい人
②白神山地をテーマに地域活性化に取り組みたい人
▽申請締切 平成30年8月31日(金)
▽履修期間 9月末から2年間
▽受講料  2年間で70,000円(半期毎に17,500円を納入いただきます)
▽内 容  弘前大学の教養科目と白神を深く学ぶ特設科目を組みあわせた,総計143時間の講座です。実査やワークショップもあり,実践的に学べます。教養科目は,弘前大学の学生と一緒に学ぶことができます。詳しくは下記から募集要項をダウンロードし,ご覧ください。

問い合わせ先:弘前大学生涯学習教育研究センター
       TEL 0172-39-3146
       Mail sgcenter@hirosaki-u.ac.jp       
       HP  http://culture.cc.hirosaki-u.ac.jp/sgcenter

○募集要項、申請書類ダウンロード。

「弘前大学白神自然環境人材育成講座」第3期生募集要項のダウンロードはこちら
「弘前大学白神自然環境人材育成講座」申請書類のダウンロードはこちら

「弘前市公民館関係職員研修会」

研修会
日 時 ①平成30年 6月22日(金)13:30~16:00
「公民館事業の充実化に向けて」
②平成30年7月20日(金)13:30~16:00
「公民館事業の「棚卸し」をしてみよう」
③平成30年12月21日(金)13:30~16:00
「磨け!公民館事業」
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター・弘前市教育委員会
講 師 ■①講師:生島 美和(弘前学院大学 准教授)
■②講師:近藤 史 (弘前大学人文社会科学部 准教授)
■③講師:生島 美和(弘前学院大学 准教授)
     近藤 史 (弘前大学人文社会科学部 准教授)
①~③コーディネーター:松本 大(弘前大学教育学部 准教授)
会 場 ①弘前市中央公民館岩木館(弘前市大字賀田1-18-3)
②弘前大学創立50周年記念会館岩木ホール(弘前市文京町1)
③弘前市中央公民館中会議室
   (弘前市大字下白銀町19番地4(弘前文化センター内))
対 象

公民館職員、生涯学習担当職員、社会教育委員

定 員 30名
内 容 少子高齢化に伴い、健康問題や教育問題、地域活性化、住民の「絆づくり」など、様々な課題が生じています。こうした中で、市内地区公民館や全国の公民館の活動の実践例などをもとに、社会教育・生涯学習の担当職員として必要とされる専門的知識・技能の修得による資質向上を目指します。
問合せ 弘前市教育委員会生涯学習課
TEL:0172-82-1641 FAX:0172-82-2313

 

「青森市社会教育関係職員スキルアップ研修会」

研修会
日 時 ①平成30年 6月21日(木)13:30~15:30
 「お互いを知ろう」
②平成30年 7月19日(木)13:30~15:30
 「共通点を探そう」
③平成30年 9月27日(木)13:30~15:30
 「協力しあえることを考えよう」
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター・青森市教育委員会
講 師 ①講師:深作 拓郎(弘前大学生涯学習教育研究センター 講師)
②講師:松本 大 (弘前大学教育学部 准教授)
③講師:深作 拓郎(弘前大学生涯学習教育研究センター 講師)
 講師:松本 大 (弘前大学教育学部 准教授)
会 場 ①~③青森市中央市民センター(青森市松原1丁目6-15)
対 象

市民センター、公民館等職員、学校支援・放課後子ども教室コーディネーター、 生涯学習推進員、社会教育委員

定 員 50名
内 容 市民センター・公民館における社会教育活動を充実するため、社会教育事業の実施に必要な実践的な知識及び技術等について研修を行うことで、市民センター・公民館関係職員の資質の向上を図ります。また、学校支援、放課後こども教室のコーディネーターなどが公民館と連携について、ともに学習することで、より実効性の伴った研修とします。
問合せ 青森市教育委員会事務局社会教育課
TEL:017-761-4784 FAX:017-761-4582

 

中泊町学童保育指導員スキルアップ研修会

研修会
日 時 ①平成30年 6月20日(水) 10:00~12:00
②平成30年 9月28日(金) 10:00~12:00
主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター・中泊町
講 師 ①深作 拓郎(弘前大学生涯学習教育研究センター 講師)
②渡邊 由貴(運動あそび研究サークル「きんにく~ず」GM)
会 場 ①中泊町役場1階 小会議室2
②中泊町総合文化センター「パルナス」
対 象 学童保育指導員、他
内 容 放課後児童クラブ(学童保育)の指導員を対象に、子ども達の心地よい環境で放課後を過ごせるようにどのようなことができるかを学びます。
問合せ 中泊町役場福祉課
TEL:0173-57-2111(内線1516)

中泊町中央公民館「自分史を作ってみよう」

公開講座
日時

①平成30年 6月16日(土) 9:30~11:30
②平成30年 7月 7日(土) 9:30~11:30
③平成30年 8月 4日(土) 9:30~11:30  ※ 開催中止(全6回)
④平成30年 9月 8日(土) 9:30~11:30
⑤平成30年10月13日(土) 9:30~11:30
⑥平成30年12月 8日(土) 9:30~11:30

主 催 弘前大学生涯学習教育研究センター・中泊町中央公民館
講 師 ■①~⑥松本 大(弘前大学教育学部 准教授)
会 場 中泊町中央公民館
(中泊町大字中里字宝森1-2)
対 象 65歳~80歳までの男女
定 員 10名
内 容 「自分史」を作成することで,家庭・職場や地域の中で、これまで自分が歩んできた人生を振り返り,得られた経験を今後の地域作りに生かすことについても理解を深めていきましょう。
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問合せ 中泊町中央公民館 伊藤
TEL:0173-57-2341 FAX:0173-57-2343