子ども支援について考える①「発達障がい児の支援方法について考える」

更新日:2010-07-20(火)

(この講座の開催日程はこちらから)

 皆さま猛暑の中いかがお過ごしでしょうか。社会連携課の石川です。
 7月20日(火),青森市福祉増進センター大会議室を会場に,生涯学習教育研究センターと青森市健康福祉部こどもしあわせ課の共催事業「子ども支援について考える」連続講演会の1回目が開催されました。
 教育学部の松本敏治教授が「発達障がい児の支援方法について考える」をテーマに,発達障がい等の基礎的知識に加え,自身の体験を交えた子ども支援のための実践的な知識について講演しました。

 本講演会は全3回を予定しており,2回目は,8月31日(火)同時刻,同会場にて,教育学部小林央美准教授を講師に,「ちょっと気になる子のサインが教えてくれるもの」というテーマで開講いたします。
 受講申込み等詳細については,こちらをご覧下さい。


 主催者の青森市健康福祉部 子どもしあわせ課 子ども支援センター所長
 川村裕子様


 深作先生による挨拶


 たくさんの方がお集まりくださいました


 演者の松本敏治先生


 スライドを利用した講演となりました