むつ市講演会「靑森県の縄文遺跡からみえてくること~縄文人の生活、そして世界遺産登録へ」

更新日:2014-07-05(土)

 平成26年7月5日(土)14:00~15:45、むつ市立図書館のあすなろホールにて、むつ市講演会「青森県の縄文遺跡からみえてくること~縄文人の生活、そして世界遺産登録へ」の土曜日連続講座が、弘前大学人文学部教授の関根達人先生を講師として、「青森県の縄文遺跡と世界遺産登録への道のり」の題名で行われました。
 今回は、縄文文化に深い関心をお持ちの皆さん32名が集まり、歴史認識を深めるとともに、自ら居住する地域についての理解を深めました。