むつ市講演会「靑森県の縄文遺跡からみえてくること~縄文人の生活、そして世界遺産登録へ」②

更新日:2014-07-12(土)

 平成26年7月12日(土)14:00~15:45、むつ市立図書館のあすなろホールにて、むつ市講演会「青森県の縄文遺跡からみえてくること~縄文人の生活、そして世界遺産登録へ」の土曜日連続講座の第2回目が、弘前大学人文学部准教授の上條信彦先生を講師として、「縄文人の生活と交流」の題名で行われました。
 今回は、一般市民の方々の他に高校生等を含む46名が集まり、縄文人の生活と交流を通して、自ら居住する地域についての理解を深めました。